稲田瑞規

浄土宗・月仲山称名寺の副住職。1992年京都の久御山町生まれ。同志社大学法学部を卒業後、現在はデジタルエージェンシーでメディアや広告を設計。2015年12月に伝宗伝戒道場を満行し、僧侶として歩み始める。地元の人々とのふれあいの中に「えも言われぬエモさ」を感じ始め、現在お寺と地元を繋ぐメディアを模索中。